甲児くんとカイザーさんの365日
9/13『お土産(手渡し編)』
帰宅後はお隣さんご夫婦や、大家のおばあちゃんにもお土産を渡し、旅行の疲れからそのまま就寝
一夜明けて、研究所までやってきた甲児くんとカイザーさんは、それぞれの兄弟にお土産を届ける
Zには甲児くんが選んだメンテ用のマシンオイルを、シローくんにはカイザーさんが選んだ現地では定番のお守りを、お菓子とは別に用意していた
「日本じゃ売ってないんだぜ、これ」「おお…!これでワイもアメ車の仲間入りかいな…!」「このお守り一つでね、いろんな災いから守ってくれるんだって」「ありがと、さっそくカバンにつけとくよ」と、それなりに好評だった
そして、もちろん二人からのリクエストにもお応えして、旅行中の甘々な思い出の数々についても語って聞かせる甲児くん
二泊三日という短い時間ではあったけど、ラブラブな二人には毎分毎秒ときめきが溢れていて、Zの背中を磨いてやりながら甲児くんは延々と喋り続ける
最初はニヤニヤしながら聞いていたZとシローくんも、次から次へと飛び出してくる二人のイチャイチャエピソードにだんだん恥ずかしくなってきて、白旗を揚げた…んだけど、いいところで遮られて不満げな甲児くんには「お前らが聞きたいって言ったんだろ、最後まで聞け」と相手にしてもらえなかった…
みんなには背を向けて、買ってきたお菓子のお供に紅茶を淹れているカイザーさんは、甲児くんの赤裸々な語りに顔が真っ赤っかになってしまい、落ち着くまで振り向けないよ~…とドキドキしていた
…さすがに、夕陽の海岸でエッチした話は、甲児くんも自重した
今日は雑談の日!
ちょこっとGジェネエターナルのお時間ですわ!

マップイベ第二弾お疲れさまでございましたわ~!
わたくしってばうっかりしていて上の方にいるフェニックスさまをしばき忘れておりましたが、報酬総取りラインの120000は超えたのでよしといたしますわ~!
さすがは限定Zさまが追加されるまで、Zタグで唯一のまともな攻撃SSRと言われていただけのことはありますわ
(ていうか、今も限定Zさまが引けてないor引かなかったお嬢さまの部隊では、バリバリ第一線で活躍していらっしゃることでしょう)
お次のイベントは鉄血の外伝…でしたかしら??
あのガンダムさまのお名前、カタカナなのに全然すらすら読めませんわ~!
難しいですわ~!
初見ではどこで区切ればいいのかわかりませんでしたわ~!
配布パイロットのオートチャンスステップとかいう覇権中の覇権みたいなスキルも見逃せませんわね!
通常CSは敵を倒さないと発動しませんが、このスキルだと撃破しようがしまいがCS踏めちゃうってことですわよね??
高難易度だと敵がよく使ってくる、あの忌々しいアクションを我々も真似できるようになるってことですわよね??
ふむ…その首、洗って待っていてくださいまし!
刈り取ってさしあげますわ~!
バンダイチャンネルにていろんなゲッターロボ見放題につき、どれから見ようか迷った挙句、一番に目についたゲッターロボアークというやつから見始めたのですが…
これ、どう考えても選択を間違えましたわね~!?
初ゲッターに選ぶものではありませんでしたわ、ゲッターサーガ最終章感バリバリですわ~!
「てめーらご存じのあいつの息子とあいつの弟とあいつの子どもが新たなゲッターに乗ってドワォだぜ」って感じなんですけども、そもそもあいつとかあいつとかあいつがわかんないのですわ~!
若干名のお名前ぐらいしか存じておりませんわ~!
でもまあ、よくわかんないまま8話までは見ましたので、せっかくですから完走しますわ
思っていたより戦いに明け暮れないんですのね…もっとこう、毎秒ごとにいろいろ飛び散る極上のバイオレンスを期待しておりましたが…それについてはちゃんとラストまで見ませんとね、判断が早いとビンタされますわね
とりあえず…
よい子の皆さまは、おトイレは流してくださいましね!
わたくしとの約束ですわよ!
ロボをめっちゃくちゃ好みのSD化、おにゃのこ化する絵師さまを見つけまして、事あるごとに作品を眺めてはヘブン状態になっておりますわ~!
結構前から活動されていたようなのですが、今の今まで知らずにいた自分をぶん殴りたいですわ~!
同人誌も出されていらっしゃる方なので、せっせと買い集めたいと思いますわ
でも、一番ほしいガンダムおにゃのこ本はどこでも売り切れておりますわ…悲しいですわ…
ロボのおにゃのこ化は素晴らしいですわ、もっともっと流行るといいのですわ
もちろん、元からおにゃのこなロボもいいものですわよ~
その流れでカイザーさまおにゃのこ化熱も再燃してきておりますが、未だにお乳の大きさを決めかねておりますわ~!
(擬人♀化ではなく、女体♀化ですわ!お間違いなきよう!)
美乳派と微乳派の間で、日夜大論争が巻き起こっておりましてよ~!
パイズリはメロンさまだけの特権ではないのですわ、慎ましやかなお乳で一生懸命やるから股間にズギュウウウウンとくるのですわ!
…というわけで、今のところ微乳派が優勢ですが、美乳は美乳で捨てがたい魅力も感じますの…
BカップとCカップの間には、容易に越えてはならない壁があるんですのよ!
ところで、わたくし思いつきましたの
にょたカイザーさまの「甲児くんちゅきちゅき大ちゅき♡♡♡」ハートに感化された光子力がカイザーさまの中で何やかんや変化した後、と~ってもいいにおいとなって周囲に発散されるようになったのですが、その他の人には「あら、なんだかいいにおいがするわねぇ。香水でもつけるようになったの?」ぐらいにしか思われないのに、甲児さまには彼限定で効果が表れる即効性の媚薬となって、おかげでいつでもどこでも発情するようになった甲児さまに所構わず襲われるカイザーさまの甘々イチャラブドスケベ漫画をどなたか描いてくださいまし!!!(他力本願の見本ですわ~!)