お嬢さま至上主義

とあるポンコツギャルゲーマーの日常です

まるで的外れだと笑われるかな 最後の君も笑っていたね

甲児くんとカイザーさんの365日

8/20『ワイン』

 

お酒は飲むけど必需品って程ではない甲児くんは銘柄にもこだわりはなく、今は節約のためにビールから発泡酒へと切り替えた

…けど、今夜はカイザーさんが出してくれた赤ワインで、乾杯!

「ワインなんて珍しいな」「お兄ちゃんからのもらい物なの。そんなに高いものじゃないらしいけど、何となくリッチな気分になれるよね」「だな。料理もオシャレな感じがするぜ」「えへへ、せっかくだからワインに合うお料理を調べてみたんだよ」と、いつもは甲児くんの好みに合わせて、きんぴらごぼうとか煮物とか、純和風なメニューが多めだけど、パッと見では名称のわからない、でもとにかく美味しそうな料理が並んだテーブルに、ボトルの中身が減るペースも早くなる

だんだんふにゃふにゃしてきた甲児くんがカイザーさんに寄り掛かりながら、「そういや、ワインってブドウを踏んで作るんだよなぁ…俺もカイザーに踏まれてみてぇなぁ…」と、わけのわからないことを言い出した

酔っ払い甲児くんの脳内では、かわいい民族衣装に身を包んだカイザーさんが、せっせとブドウを踏んでる牧歌的な絵面が展開されているようだけど、実際カイザーさんに踏まれたら生命の危機である

「ダメだよ、危ないよぉ」と断るも、「一回、一回だけ踏んでみてくれよ~そういうプレイもあるだろ~」と、しつこくウザ絡みしてくるので、埒が明かないな、と思ったカイザーさんは、えい、と甲児くんを転がすと、背中から腰に掛けてギュッギュッと手で押すマッサージをしてあげた

甲児くんは真っ赤な顔をだらしなく弛ませ、「あぁ~たまんねぇ~」と喜んでいた

 

 

 

最近、作業用のBGMを探そうor定番のTORNADOを聞きながら作業しよう、とYouTubeを開くと、気がつけば一時間ぐらいガンダム関係の動画を見てしまうことが多いんだ

だもんで、ブログのネタがないんだ

 

というわけだから、今日も今日とて雑談なんだ!

エロゲーも頑張るから、許してくれ!

 

 

 

ちょこっとGジェネエターナルのお時間ですわ!


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混沌の戦場を開発マスターガンダムさまのMAP兵器で駆け抜け、無事タワーをコンプリートですわ~!

マジでいい塩梅のステージ揃いでしたわね

難しい!無理!勝てん!と投げ出す前に、ありがたすぎて涙が出る攻略動画の数々をご参考にされることをオススメしますわ

中にはスカウト・配布キャラ+配布・開発機体のみで攻略されている神がかった動画もたくさんありますから、真面目にこつこつプレイしてきた方なら誰でも真似できると思われますわよ

…さすがに「オート放置で攻略できんからクソゲー」とか言ってるおバカさんには、つける薬がありませんことよ

んなもん当たり前ですわ、全部が全部オートでクリアできてしまったら、ゲームとしての価値がゼロになりますわ

 

東から始まったってことは、東西南北で考えれば次はウエストタワーかしら

次回の開催も楽しみですわ、また10Fまでは自力で頑張りたいですわ

 

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兄妹まとめて鹵獲ですわ~!

これ、モブ機体ならともかく、名ありパイロットの専用機を山ほど鹵獲した場合、中の人はどうなってるんですの??

鹵獲される前に脱出しているという設定なのかしら??

 

俺さまダーリンの三日月さまに震え上がった後は、水魔女を攻略中ですわ!


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はぁ~スレミオさまはいつ見ても尊いですわ~…

今度のスパロボYには水魔女がシリーズ初参戦するそうですが、カイザーさまの性能と甲児さまへの愛のごとく、盛りに盛られるスレミオさまが見たいですわぁ~

 

 

 

未来から二人の子どもがやってくるというラブコメ定番ネタの妄想を、今さらしてみる甲児くん×擬人化カイザーちゃん

…と思ったけど、それもうスパロボ30でやってるやんな、と思わなくもない

(未来からやってきたインフィニカイザーさん的な意味で)

まあ、あっちの甲児くんはシンパパだから、夫婦が揃ってるバージョンも必要だろう

 

二十歳の娘がやって来た甲児くんとαカイザーちゃん

身長160センチはあるという娘を見上げながら、ほえほえ笑うカイザーちゃん

「わたしはこの通り背が低いので、子どもに遺伝したらどうしようかと心配していましたが…安心しました。あなたは甲児さんに似たんですね、よかったです」と微笑みかけるカイザーちゃんは、見た目こそちっこいけどママみに溢れていて、甲児くんはドキドキした

 

JKの娘がやって来た甲児くんとOVAカイザーちゃん

最初のうちは「ふむ、甲児とわらわの娘とな。くるしゅうないぞ」とゴキゲンだったけど、出掛ける先々で妹と間違われ、「わらわの方が年上なのじゃ!わらわは母親じゃぞ!」とムキーッと怒るカイザーちゃんに萌える甲児くんと娘だった

「どっからどう見ても、お前の方が年下にしか見えないよな」と言うと、涙目で睨まれて、やっぱり萌えた

 

生後半年の娘がやって来た甲児くんとインフィニカイザーちゃん

「わわわ、パパとボクとの赤ちゃんだって~!」と慌てていたカイザーちゃんが、自ら積極的にミルクの作り方やおしめの替え方を調べて、一生懸命にお世話をしてる様子に、甲児くんは「カイザーはいいママになるな」と褒めた

カイザーちゃんは嬉しそうに頬を染めながら「えへへ、ほんと~?じゃあパパ、頑張っていっぱい赤ちゃん作る練習しようね!」と言ってくるので、甲児くんも照れた

 

6歳の娘がやって来た甲児くんとF完カイザーちゃん

甲児くんは親友って感覚が抜けきらないカイザーちゃんは「は?え?甲児くんとあたしの…子ども!?どういうこと!?」とテンパるけど、不安そうな娘にギュッと抱きつかれて「ママ…」と呼ばれると、一気に母性メーターが振り切れてめちゃくちゃかわいがる

甲児くんは二人の子どもという事実を頭から信じて疑わない

 

どの組み合わせであれ、甲児くんとカイザーちゃんが子宝に恵まれるのは確定した未来なのである

子どもが生まれた後も、いつまでもイチャラブ夫婦でいてほしいぜ